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5.『不登校児童生徒への支援とファミリーサポート』(相談・居場所事業)

①「相談・カウンセリング」・「学校と親子を結ぶリエゾン支援」・「親の居場所」

 ☆不登校児童生徒、その心配のある子ども、ひきこもり、ニート等の問題を改善解決するためには本人への支援は当然の事ながら、その親や家族への支援がとても大切なこととなります。

 くじらぐもの「居場所」は、単なる居場所に留まらず、カウンセラーがトレーナーとなり、良き「学び合いの場」としての役わりを持ち、親子共々自立・自律への高い成果を上げています。

 ☆また、共に学んだ人たちが「支援者へと育っています」

②「神奈川県教育委員会不登校相談会」「グループ相談会」

 ☆「グループ相談」は他者の考えを知りより振り返り、が出来その後の参考になっています。

③「不登校等高校生に!学校外での活動「学校外の学修」に単位認定を

 ☆県教委の指導を受け、高校と連携し、ボランティア参加を「単位の認定」につなぎます。